금요일 방과 후 자전거를 밟았다. 학교에서 초대권을 받아 능악을 보러갔다. 하루 종일 컨디션이 썩 안좋아서 피곤했는지, (아니면 전날 비운 브랜디 한병이 몸 속에 남았는지) 자리에 앉자 곧 잠이 들었다. 눈을 떠보니 애피타이져로 한 개그가 끝나가고, 한참의 설명이 있은 후 능악이 시작되었다.
金曜日、授業の後自転車をこいだ。学校からもらった招待券を持って能楽を見にいた。一日中コンディションがそんなに良くなかったか、(もしも昨夜飲みきったブランディのせいか。)座ったと思うと、もう眠り込んだ。目を覚めたら、エピタイザーのギャグが終わって行って、それからしばらく説明があって、能楽が始めた。
きんようび、じゅぎょうのあとじてんしゃをこいだ。がっこうからもらったしょうたいけんをもってのうがくをみにいた。いちにちじゅうコンディションがそんなによくなかったか、(もしもさくやのみきったぶらんでぃのせいか。)すわったとおもうと、もうねむりこんだ。めをさめたら、エピタイザーのギャグがおわっていって、それからしばらくせつめいがあって、のうがくがはじめた。
이번 능악은 あおいのうえ。(아오이 공주)
今度の能楽は葵の上。
こんどののうがくはあおいのうえ。
겐지 왕자의 부인 아오이 공주가 겐지 왕자의 또다른 연인 로쿠조 왕녀의 질투를 사 그 생령에 씌어 결국 죽는 내용이었다. 본 부분은 생령에 들린 아오이 공주와 주술사의 등장 부분. 능악이 연주되는 동안의 엄청난 긴장감과 주술사와 악마의 얼굴을 한 아오이 공주의 모습에 완전히 흠뻑빠져버렸다. 짧았지만 엄청난 기운이 농축되있었다고나 할까?
けんじの王子様の妻葵の上が検事の王子の他の愛人ろくじょ王女に妬まされて、彼女の生霊に着せてついに死ぬ事になる話だった。見た部分は生霊に着せた葵の上やまじない師の登場の部分。能楽が演奏されていた間の度外れの緊張感とまじない師と化け物の顔をしていた葵の上の姿に全くおぼれてしまった。短かったが非常に多くの気が濃くされていた事だったか。
けんじのおうじさまのつまあおいのうえがけんじのおうじのほかのあいじんろくじょおうじょにねたまされて、かのじょのせいれいにきせてついにしぬことになるはなしだった。みたぶぶんは生霊にきせたあおいのうえやまじないしのとうじょうのぶぶん。のうがくがえんそうされていたあいだのどはずれのきんちょうかんととばけもののかおをしていたあおいのうえのすがたにまったくおぼれてしまった。みじかかったがひじょうにおおくのきがこくされていたことだったか。
일본의 속담 중 一期一会(いちごいちえ)라는 말이있다. 원래 다도에서 쓰는 말로 짧은 만남을 위해 혼신을 다한다는 의미. 능악은 이 一期一会가 너무도 잘 표현된 악극이었다.
日本の言喭の中で一度一絵と言う言喭がある。元は茶道で使っていたこどばと、瞬間の会いのため一生懸命する事の意味。能楽はこの一期一会がうまく表れていた楽劇だと思う。
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